トップ

新着情報

第1回 九州の食定例会&交流会開催のご案内

一般社団法人九州の食は本年2月より、毎月第三水曜日の夜に、定例会と交流会を開催します。 定例会は毎月講師を招いて参加者が学ぶ機会であり、交流会は講師を交えて参加者が交流する機会としたいと考えております。会員も、会員でない方も参加できます。 生産者の方、食品を加工製造する方、食を提供をされる方など九州の食に携わ...

詳細を見る>>

組織図

 委員会等の説明 委員会 運営委員会 総会に次ぐ、団体の意思決定機関。各委員長及び支部長、部会長、事務局長等で構成されます。 リスク管理委員会 団体の危機管理全般を行う。 事業企画運営委員会 既に承認された事業の企画・運営・管理を行う。マルシェ、商談会、セミナー、研修会など。 管理部会販路開拓部会、農商工連携...

詳細を見る>>

九州の観光と食マルシェ2018

九州の観光と食マルシェ2018 開催概要 名称 九州の観光と食マルシェ2018~観光と食で九州を盛り上げよう!~ 主旨 一般社団法人九州の食「九州の観光と食マルシェ2018」は、九州各県の観光や食に携わる事業者を一堂に集め、九州最大の消費地である福岡市で観光資源、特産品、調理食品などを広くPRします。 本イベ...

詳細を見る>>

「紙漉きは人生そのもの 筑前秋月和紙処4代目井上賢治」

制作:野田眞直さん(朝倉市) 筑前秋月和紙処4代目、井上賢治さんを取材しました。 130年続く家業の和紙作り。初めは家業とは違う仕事に就きましたが、あるとき仕事をする父の背中を見て家業を継ぐ決意を固めたと言います。紙作りは人づくりに似て、「できあがるまでそだてるもの」という井上賢治さんの伝統のものづくりを継承...

詳細を見る>>

「きやまの未来を想う。市民サークルあそぼ!」

制作:岩永紹さん(基山町) 天候などに関係なく自由に子どもたちを遊ばせてあげたいという思いから、ボランティアの市民サークル「あそぼ!サークル」を立ち上げた松永裕香さんを取材。思いは「きやまのために。こどもたちのために。」 

詳細を見る>>

「キャンパスタウンきやま構想」

制作:松永正美さん(基山町) 松永さんは、基山町で中華料理店「三九」を経営する、上田昭久さんを取材しました。上田さんは、地方創生☆政策アイディアコンテスト2015で、ナビタイムジャパン賞を受賞しました。受賞対象となったアイディアは「キャンパスタウンきやま構想」。目指すは、人生循環型社会。上田さんの町づくりへの...

詳細を見る>>

「味を守り継ぐ 鵜飼饅頭本舗 八嶋屋」

制作:庄崎茂さん(朝倉市) 取材対象として選んだのは、創業七十有余年、原鶴温泉の名物、そば饅頭を作る鵜飼饅頭本舗 八嶋屋の三代目、都合 寛和さん。無添加と素朴な製法を守り継ぐ都合さんの饅頭作り。 

詳細を見る>>

「伝統と未来の縁結び 大興善寺 契園」

制作:平野由夏さん(基山町) 平野さんが取材したのは、基山町の古刹、大興善寺の契園ツアー担当の神原史子さん。契山の麓にある大興禅寺。その契の始めは、コノハナサクヤヒメとニニギノミコトの契山伝説。古きよきものは遺し、新しいものを取り入れ、価値あるものを次世代につなぎたいという神原さんの一人ひとりのお客様へのおも...

詳細を見る>>

「基山の美食、ここにあり 炭火焼とお料理の店 やんややんや」

制作:北里弘亨さん(朝倉市) 基山町で生まれ育ち、基山駅前で居酒屋を経営する平野俊宏さんを取材しました。「自分が入りたい店を作り、自分が食べたい料理をお客様に提供したい」という平野さんにとって、仕事で最高の瞬間はお客様の「また来るよ!」という言葉。 

詳細を見る>>

「山里にたたずむかつての学び舎 アート美術館 共星の里」

制作:田中幸夫さん(朝倉市) 廃校となった小学校を現代アートの美術館「共星の里」に作り変えて16年。アートディレクターを務める画家、写真家、アートプロデューサーの柳和暢さんを取材しました。 画家、写真家として28年間活躍したサンフランシスコを離れ、ふるさとに帰り美術館を作った柳さんの思い。 

詳細を見る>>

「常に必要とされる存在であるために オフィスきゃぶ」

制作:鶴岡義祐さん(基山町) 鶴岡さんが取材したのは、同世代の基山の仲間、オフィスきゃぶ代表の中村圭一さん。パソコンやインターネットのエキスパートとしてスタートし20年を経た中村さんは、今や町の困りごとコンサルタント。ありとあらゆるお客様の「困った!」を解決してきました。中村さんが目指すのは「必要な時だけのパ...

詳細を見る>>

「悲願の直売所 動き出した案内人 基山ふるさと名物市場」

制作:橋本高志さん(基山町) 九州自動車道で最も通行台数が多い区間にある基山パーキングエリアに基山産の特産品の直売所を作るという基山町の悲願が実り、昨年ようやく開店できた基山ふるさと名物市場。その店長に抜擢されたのは、関東で十数年働いたあとUターンした田中辰成さん。町民の期待がかかる田中辰成さんの決意。 

詳細を見る>>

「筑後川と共に 原鶴温泉鵜匠 臼井家」

制作:里川径一さん(朝倉市) 筑後川の鵜匠の家に生まれ、家業の鵜飼を継がない選択肢はなかった臼井 信郎さん。仕事を通して、接客を通して、そして、全国の鵜匠を訪ねる旅を通して、鵜匠として生きる決意を固めました。川と共に生きることを決意した臼井家六代目の信郎さんを取材しました。 

詳細を見る>>

「町内唯一の健康専門店 アルベリー」

制作:中村圭一さん(基山町) お客様の健康のために正しい情報を探し出し、一人ひとりのお客様のために手書きの健康メモを作り、提供し続ける母親と、二人三脚で健康専門店を運営する、鶴岡義祐さんを取材しました。 鶴岡さんと中村さんは基山町で生まれ育った同世代の仲間、この映像コンテンツ作成講座を一緒に受講し、お互いを取...

詳細を見る>>

「エミューから始まる光輝くまちづくり」

制作:大石顕さん(基山町) オーストラリア原産ののエミューをふるさと名物に育てる町づくり事業を始めた基山町の株式会社きやまファームの取り組みを取材しました。 

詳細を見る>>

一般社団法人九州の食

〒 810-0041

福岡市中央区大名二丁目12番10号

TEL:092-739-5372

FAX:092-510-7114